スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フルメタでジオニックフロント並みのシミュレーションが欲しい

フルメタのリアリティと、ジオニックフロントのシステムを
組み合わせればいいゲームができると思うんですよね。

ストーりーモードで相良視点のゲームにして。
ガウルンやらミスタKやらレナードを相手に戦うゲーム。

ミッション中に
シミュレーションモードとバトルモードがあって
シミュレーションモードではジオニックフロントよろしくのリアルタイム指示等
バトルモードではアクションを大幅に増やしたアクションゲームへ
格闘戦での動きが大幅に増え、投げや足払い、横っ飛び、受身など細かく分け
劇中の動きを再現。
AIなどによりショートカットを作ってスピーディな操作も可能。



動きはM9などの設定通り高い機動性をメインに。
武装は初期選択制にして、格闘で単分子カッター。
ロックオンはなくて、右クリックなどで細かく狙えたり。
装甲の設定は原作忠実で、戦車の攻撃などは数発で撃墜。背中はもちろん一撃撃墜。
ダメージによっては部位破損による運動性ダウンなど。
無理な機動も関節を痛めて運動性ダウン。


ラムダ・ドライバは経験値などで発生率が変動。
バトルモードでは攻撃時は常時発動。
防御時はシビアなタイミングでコマンド入力が必要。
頼りっきりで無双ができない仕様が理想。


AIにも仕様がいくつかあって
通常AI→敵のサーチ、武装の選択などを模範通りに行う。
アル→プレイヤーの癖を学習し、それにあわせた武器の選択などをする。
     ラムダドライバを使えるのはこのAIだけ。
AIなし→索敵や格闘戦などのあらゆるコマンドをすべて手入力で行う。

基本はアルだけど、クルツやマオなら通常。
「燃える~」ならAIなしが適用されるなど。


ミッションによってはペイブメアからの降下から作戦スタート。
降下時のバランスや、着地の仕方なども細かく設定。
着地失敗で部位破損や大きな隙になることも。


マオやクルツのM9は使える武装が違って
マオはジャミングができたり、管制機能が上昇。
クルツはスナイパーライフルが使えて、ミッションによりジャベリンなども使用可。
クルーゾーはファルケなのでM9より性能が高く、格闘戦でのコマンドが相良より多い。



こんな感じで超細かく作ってハードはPS3。
ディスクは1ディスクに1作品のストーりーモードを積んで6枚
+対戦モードやギャラリーモードを積んだ1枚を加えて出せばOK!!



という妄想。
ECMの設定は良いのが思いつきませんでした。
こういうシステムで
「つどう~」序盤で行ったクルーゾー達のラムダドライバ破りが再現できれば最高です。
ではでは~
スポンサーサイト

テーマ : つぶやき
ジャンル : 日記

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

黄色

Author:黄色
「真!黄色ブログ」にようこそ。
リンクフリーです。

最近の記事
最近のコメント
リンク
カテゴリー
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。