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真面目に不真面目!復活大作戦後編!!

このサブタイ、何度目だ!?

色々と失敗を重ねた結果、いよいよなんとか元に戻ってきた気がする今日このごろ。
要は気分の問題というか、甘えてた自分がダメでしたね…。
優しくして良いのは他人、優しくされて良いのは他人。
でも時々自分を振り返ってね…なんて。

では、11月よ、1分後に会おう。
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一息

真面目な話、数ヶ月ぶりに仕事をした。疲れたけどまぁ…お仕事ですもんね。

仕事が終わるまでお預けにしていた、アイカツ!新OPのCDを聴くんだ!!!!
Du-Du-Wa DO IT!!

世界リーグ新シリーズはじまってください

新世界に神は要らない。
必要なのは、スポンサーと製作スタッフだ。

外国人の方って、見慣れない地域だとパッと見で見分けが付かないのですが、
キャラデザが同一人物なので描き分けに限界が着てるんだろうなーとか思ったり。
というか、人類って80年代のお金のないスタジオが作ったアニメと同じ状況だと思うのです。
声はあんまり多様性がなく(=声優使い回し)、キャラの顔は似ており、挙句の果てに作画崩壊もしてる!
おまけに脚本はぐちゃぐちゃで、同じ展開が続いてる。
全何クールがハッキリしないのに連続モノとして作ってるからもー、酷い。
あとで見返すのが非常に大変です。多分、作者も忘れてる設定がいくつかある。


とはいえ、これだけ長期間の作品となると、製作スタッフが全く同じという事はおそらくないと思います。
徐々にキャラデザは変わってきますし、展開や世界観が変わってきてますよね。
作品初期は、野蛮で原始的な作風でしたけど、最近ではSFチックな世界観に近づきつつあります。
監督の趣味なのか、演出・脚本家の遊び心なのかは知りませんが、やはり同じ世界観だとマンネリしますもんね。
どの時代になっても、展開がさほど変わってないような気もしますが…。
ここ100年ぐらいは新しめの展開ですかね。
世界全体でのパンデミックなんて、一体何クールぶりの展開なのやら。作画や構図の使い回しが懸念されます。


一つ気になったのは、これだけの長期作品を支えられるスポンサーは一体誰なのか。
国営で作ってるのか、はたまた謎の超々巨大組織、財閥が出資しているのか。
何はともあれ、莫大な予算が掛かっているにも関わらず、こんなマンネリした展開の作品でいいんですかね?
ジャンプ系にしろとも言いませんけど、こう…もっと何かなかったのかと思います。
きららタイムMAXみたいな!企画会議を一度見せてほしいです。
スポンサーも、そろそろ怒ったほうが良いですよ。



さて、この作品がどれだけ続くのか、1人の消費者としては判りかねます。
スポンサーも判らなければ、制作スタジオの名前や住所も知らないので抗議を出すこともできませんね。
あと、そろそろダイジェスト本だけじゃなくて、本編のソフトも発売してほしい所です。
ちょっと画質を無駄にしても超圧縮して、BD-BOXでリリースが良いですね。
じゃないと、枚数が何枚になるか検討も付きませんからね。

ではでは。

スタンドアップ!ザ・ヴァンガード!!

ヴァンガードが最終回を向かえてしまいました。
4年ほど放送したらしいですね。
まだ4年か…と思うくらい、長く見ていた気がします。

最初は「戦闘シーンがイメージとは」という所が面白くて見始めた作品でした。
でも、濃いキャラクター達がたくさん出てきたり、やっぱり世界が崩壊する危機に立ち向かったりで、気がつけばハマってましたね。
当時は男の娘にハマってた事もあって、アイチくんぺろぺろとか言ってました。
とは言え、ヴァンガードは全話見たわけでなく、第1シリーズと第3シリーズしか、見ていません。
や、別に嫌いというわけではなくタイミングが合わないんですよね。


個人的なアニメ『カードファイト!!ヴァンガード』の魅力は、日常感ですね。
第1シリーズの前半や、第3シリーズの前半など、世界の崩壊とは無縁の状態で仲間たちと競いながら人間的な成長をしていく。
あくまで、カードは媒体であって、それを通して人間的に成長するというのが描かれているのが、カードアニメなのに新しくて面白かったですね。
アイチくんがちゃっと成長していったのも4シリーズを通してのヴァンガードの良い点だと思います。
最初は教科書もまともに読めないほどに気弱で臆病だったアイチくんが、日本大会やアジア大会、VF甲子園などを通して快活になり積極的に人と話し、想いをぶつけることができるようになった。
4年という年月でアイチくんは立派に成長しましたね。送辞は8回間違えて5回噛んだようですけど。


カードゲームを通して、人と交流することの楽しさや魅力をヴァンガードは充分に伝えてくれていたと思います。
ライバルの櫂くんも、初期はあんなに無愛想だったのに、最終回ではお礼を言うようになってますからね。人間変わります。
やっぱり4年も経つと視聴者も変わります。特にメインターゲット(?)の子供なんて、4年で別人みたいになっちゃいます。
だからこそ、アイチくんや周りのキャラが成長することで、仲間意識というか、友達のような感覚で居られたんじゃないかなあと。


いつか、「初恋は戸倉ミサキさんです」みたいな子と出会って話してみたいもんですね。
その子にとって、どういう風にヴァンガードのキャラクター達は映っていたのかを。

不戦敗

えー、試験は寝坊しました。正確には、寝坊しつつも余裕で居たら、タイムリミットを過ぎていたという…アホすぎる落ち。
なんなんですかね。詰めの甘さというか、そういうのを痛感する日々です。

「終わりよければ全て良し」ということわざがありますけど、私の場合は、落ちがどうも上手く行かない性格で、
アニメの最終回も見逃してしまう体たらくです。
途中経過が良いって訳でもないんですけどね!なんでじゃー!


残りの人生賭けて、有終の美を飾れるようになりたいなぁ…。

いよいよ明日!

絶望的でも、挑め!

いよいよ明日が試験当日ですが、いよいよ勉強を諦めまして、明日は頭をスッキリさせて挑むことにしました。
私が受ける試験は、論理問題というか、数をこなしたからといって確実に対策になるとは言えない問題なんですよね。
数をこなすのは大切ですが…範囲が広くて勉強をするのが難しい上に、実技での経験がないと状況に対応するのが難しい部分もありまして、普通の座学の勉強よりも難しいと感じています。
なので、下手に過去問をやって勉強するのではなく、ケースパターンを覚えたり、論理的思考力を鍛えた方が、正答率が上がる可能性に賭けました。
ここにきて、賭けに出るあたり、自分が成長してないって感じがして微妙な気分です。

最大の問題は、朝寝坊しないことなんですけどね!!
そこが最大にして最恐の障害です。
Dead or Alive!


いよいよ銀行口座の残高がなくなって、光熱費が払えなくなった私の明日はどっちだ!

あと2日!

試験日を一日勘違いしてて延びたは良いけど、モチベーションが切れて全然勉強が手に付かない!
一番むずかしい所が全く手についてなくて超絶焦りピーク。
間に合うか!間に合わせられるのか!当日の自分に乞うご期待!


それはさておき、TOKYOMXで再放送している『夜桜四重奏-ハナノウタ-』に再度ハマっています。
放送当時から、最高に楽しんでいましたが、1年経った今見ても、やっぱり楽しいですね。
というか、もう1年か…と時の流れを感じます。
しかし、1年くらいだったら内容を覚えていて2週目として楽しめる範囲って感じですね。
改めて見ても、りょーちもさんのアクション作画が素晴らしいです。
特にOPがカッコ良いし、可愛いしで、夜桜四重奏の魅力がタップリ詰まったOPですね。
個人的には、サビ後の町民から力をもらうヒメが最高にイケメンだと思います。


再放送とペースを合わせて、ラジオも一緒に聴いてます。
1年前もラジオを聴いてましたけど、アニメ本編よりもさらに懐かしい雰囲気!
ラジオでの福圓さんと梶さんのやり取りがもー、テンポ良くて気持ちいいですね。
フリーダムな福圓さんを拾う梶さんのボケとツッコミの応酬に抱腹絶倒です。
目には目を、歯には歯を!ハンムラビスト!


来年がだんだんと近づいてきまして、寒い日々が増えましたが、その分空気の匂いも秋の匂いで、
寒くてもついつい外出したくなります。特に陽が出てて暖かい昼は外でひなたぼっこしたい気分ですね。
残り少ないですが、まだまだ2014年は続きますから、頑張っていきましょう。
ではでは。

ぞいぞいぞい

10月第3週です!!
今週末は試験があるので、そのために勉強してます。3年ぶりくらいに。
しかしながら、水曜日に締め切りが2つあります。1週間に締め切り3つなんて売れっ子作家のようでいいですね、厳しいですね。
とりあえず、週末のが最優先なので、最優先で進めています。

今月はイベント大盛りてんこ盛り~なので忙しい限り。
来月にならば、また一段落してゆっくりと秋を堪能したい所存。

秋といえば、先日お店で食べた「さつま芋パフェ」が絶品でした。
私が生きてきた中でのスイーツベスト5に入る美味。
さつま芋の甘みが、バニラアイスや生クリームの甘みと見事に協調してます。
甘さが融け合うという感覚を初めて覚えました。
おかげで、甘みが何倍にも膨れ上がって口の中に独特の甘さをもたらします。
さらに、甘みがとても長続きします。体感で30秒くらい続きます。
全身に衝撃が走りましたね。お金があったらもう一個頼んでました。
本当に美味しいです。
この時期のさつま芋だから出せた味なのかも知れませんが、世の中の定番パフェになって欲しいレベルです。
あのパフェのためだけに、またお店に行っていいと思ってます。


美味しいものを見つけると嬉しくなるようになったことも、大学生活で見つけたことですねえ。
キツイ事も多いけど、その分、楽しいこともたくさん覚えているのでイーブンなのかも知れません。
またパフェ食べたいなぁ…。

イベントに申し込みもす

まだ確定ではありませんが、今度同人イベントにサークルとして申し込んでみようと考えています。
年度末頃ですね。
まだ、本を出せるのか非常に不透明なので、イベントの申し込み締め切りの時の状況を見て、判断しようと思っています。
ですが出来ることなら出したいと考えています。
この熱が年度末まで続いていれば…ですけど。


同人イベントへのサークル参加は、長年の憧れだったので、実現したいと思います。
とはいえ、年度末は卒論だったり研修(さすがに就活終わってて欲しい)だったりで忙しいです。
時間を作って本を出せるか、怪しいですね。
そもそも、本を作ったこともなければ、印刷所に入稿したこともない人間なので、そこで手間取ることも充分に予想されます。
印刷所の締め切りよりも2週間以上早めに原稿ができているといいなあ…。


卒論も、就活も、掛かって来い!!!
まとめて面倒みてやるよ!!!

百合が好き

なんとなーく、百合が好きとして生きてますけど、改めて自分の好きな百合のジャンルを観直してみますと、
想いを抱きながらも、今の関係性が壊れてしまうことに怯えているシチュエーション
が好きなことがわかりました。


「仲の良い友達を好きになってしまった。バレたらこの関係も壊れてしまう。でも告白したい」みたいな
「近いけど遠い」というシチュエーションが大好きです。
私が好きな百合のシチュエーションの9割くらいがこれなんじゃないかと。
たぶん、百合ジャンルとしては最もメジャーなシチュエーションだと思います。


自分の想いと相手の気持ち、今の関係と告白後の関係、好きと平行線。
人の悩みには、様々な天秤と、天秤と同じだけの決断があります。
「告白して嫌われちゃったら?」「今のような日常が送れなくなったら?」「いっそこのまま…」
「嫌われてしまう恐怖を感じながらも、好きでいることをやめられない。」
そんな二律背反がとっても好きです。鬼畜かも知れませんが。



なんでこのシチュエーションが好きなのか、それは結論が出ません。
「好き、という感情で悩むことが尊い」からとか
「悩んでいる女の子可愛い」とか
「もどかしい感じが好き」かも知れません。




あと、「片想いのキャラが、危機的状況で焦って告白しちゃう」シチュエーションも好きです。
「彼氏ができた報告に驚いて焦って告白」とか。
上のシチュエーションの発展ですけど、これも好きです。
追い詰められて、焦っての告白。
上で書いた「嫌われちゃう恐怖」よりも明確な「離れていく恐怖」に耐えられない。
これも好きですねえ。
やっぱり私は鬼畜なのかも知れない。

これも好きな理由はわかりません。
「もんもんとして気持ちから解放される喜び」とか
「怖いものみたさ」とか
「ついに悩みの答えが見れる」からかも知れません。


好きなものはたくさんあって、理由がないものも多いですけど
これだけ熱意があるのに、好きな理由がわからないことってのは自分の中では珍しくて、
ついついその謎を追いかけてしまいますが、わからないままで楽しめるなら、わからないでも良いかなーとも思います。
「君子危うきに近づかす」と言いますし、君子もきっと百合が好きなら理由など探らなかったかも知れません。ないか。
君子ごめん。




「未知だから好き」なのかも知れませんね。ある種の歴史的なロマンと言いますか。
これで、好意の正体が「己の幼少期の経験から導き出された歪んだ感情の発露」とかだったら、げんなりしますもんね。
どんだけ歪んでるんだ、みたいな。ありそうな解答ですけど。




百合好きに目覚めてから6年くらい経ちまして、ようやく「女の子二人居れば百合だよ」みたいな境地に着きましたが
自分が百合好きな理由はまだまだ模索中です。
この探しものはまだまだ見つかりそうにありません。
だけど、いつかきっと見つかると信じています。答えは逃げも隠れもしませんから。
ただちょっと隠れるのが上手なだけど、探すのが下手なだけ。
そういうもんだと思います。



蘭ユリください。
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