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「プリキュアオールスターズニューステージ2 こころのともだち」感想

ようやく2度目を見てきたので感想です!
パンフレットも買えましたし
キュアホワイトとキュアビューティのストラップも買いました。
売り切れてたのか32人中10人しか売っていなかったため
キュアブラックとキュアマーチを買うことはできませんでしたが…


いつものように"続きを見る"からお願いします。


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テーマ : ヾ( ^ω^)ノワーイ
ジャンル : 日記

ぼんやりと


馬鹿なことを楽しそうにやってる人を見ると、いいなあ。と思う
かっこいい事をスマートにこなしている人を見ても、いいなあ。と思う
そういう人は輝いて見える

AIやらロボットの技術が発達して
だんだんと職場に人が要らなくなってきている
ロボットの方が正確で早く仕事ができるんだから
ロボットが誕生した瞬間から考えられたこと

そんな中で、人が仕事をしていくには
何かを創る仕事、"クリエイティブ"しかないんじゃないかなと思う
プログラムの範囲を超えられないロボットにはできないこと
人にしかできない"考えること"をフルに活かすことが
今後の仕事になっていくと思う

そういう意味で、上記の輝いている2つはどちらも
"楽しみ"や"かっこ良さ"を"クリエイティブ"してるから輝いているんだろうなあ

昔は一部の人しかクリエイティブできなかった
時代が進むんでもっと多くの人がクリエイティブできるようになって
今よりすごくて面白い事が増えたら最高だ


やはり、読んでいる本の影響を受けやすい人間なんだな、私は
「ほぼ日」もよろしく

メモ

最近の自分が怠惰すぎてそろそろ戻れなくなるので
やる気を取り戻す訓練中

とりあえず今週のタスクのめもメモ
・プログラム
・企画書
・資格勉強

この3つを柱に1週間~1ヶ月程度生きていきます


プリキュアとアイカツ!に残るソースを注ぎ込みたい今日このごろ
あ、ASNS2見てきたのであとで感想更新します
2回目を見てから…!

私の熱い大学活動

略して「ダイカツ!」はじまってます。ヘヘッ


最近は「アイカツ!」が良い感じです。
女児向けのキラキラした作品が好きなのは前からなんですが
アイカツ!はお話の起承転結がしっかりしているので
見ていて飽きません。
最初にオーディションやらイベントの告知が入り、
それに向けて特訓したりアイデアを考えたり
最後に本番があって、その結果が出る。
単純ながらも毎回キャラが活き活きして動いてくれるので
話の構成があまり変わらなくても楽しく見れます。


あとは重要な事ですがどのキャラも魅力的です。
みなトップアイドルを目指して日々努力しているので
輝いているんですよね。
オーディションに向けての特訓やコーディネートの
案を考えたりなど常に一生懸命。
遊んだりゆっくりしているシーンはあまり見ないように感じます。
全員がどんな時も頑張っているので
見ているこちらも応援したくなります。


「アイカツ!」の魅力の一つとして忘れてならないのは
やはり"歌"ですね。
オーディションなどで頻繁にダンスと歌を披露する訳ですが
どれも非常に良いです。
普通のアニソンとは違った、
カッコ良くも可愛く曲調のメロディと
楽しげで幸せそうな男女のやり取りを歌詞を合わせた
ラブソングが本当に素敵です。
女児向けといっても対象が小学生高学年あたりなので
幼すぎないけど大人っぽすぎないバランスが絶妙です。


早くも今年の大穴アニメとしてプリキュアと双璧を誇る作品になると
期待しています。

テーマ : ( ´ー`)y-~ ふー
ジャンル : 日記

糸井さん@見習いたい

「ほぼ日刊イトイ新聞の本」を読んでから、いや読む前から
糸井重里さんの魅力にハマっていたわけですが
本を読んでからますますそれが顕著になってきた気がします。

本を読むことで糸井さんの考えに触れたからかも知れません。
あの本を読んでから、なんだか元気です。やる気もあります。
実際にやってるかは別として。

糸井さんは現在64歳らしいのですが
その行動力、活動力はとてもそうには見えません。
そもそもほぼ日刊イトイ新聞を立ち上げたのだった40代でした。
40代の人間が、まったく新しいコンテンツを新しく立ち上げる。
凄いパワーだと思います。
しかも立ち上げてから今日まで更新を休むことなく
どんどんコンテンツを更新している。
もうこれは膨大なエネルギーではないかと。
もちろん糸井さん一人で更新しているのではなく
ほぼ日スタッフのみなさん、コンテンツを発信してくれる方々が
いるからだとわかっていても
ギブアップせずに「ほぼ日刊イトイ新聞」を維持し続ける事
そのものが凄いです。
64歳になっても老いる事のないクリエイティブな力。
20代になって間もないのにグダっている自分が情けなく感じます。
そんなグダってしまう20代の若造から見たら糸井さんは
永続機関のような眩しさを覚えます。
できればそのエネルギーラインを私の心にまで伸ばしてほしいですね。


今週から日刊イトイ新聞で連載の始まった「J・ダイアモンドさんのクリアな視点」を
第5回まで見ました。
研究者で長生きな人の視点というのはまだまだ若輩者な私とは全然違い
タイトル通りのクリアなものだな、と感じました。
どんな視点も偏見から成り立つ、という考えは
なるほど、まさにそうだなと感じました。
生まれや環境による影響というのはどうあっても拭えないもので
それらを無視した平等や偏見というのは存在しないのでは、と思います。
雪国育ちの人間と雪のない地域で育った人間とでは、雪そのものに対する視点というのは
違うものです。
もちろん育ちだけではなく趣味や仕事によっては視点は変わると思います。
これらはどれも当然の事ですが、ある種の偏見と言えます。
本当に平等な視点というものがあるのであれば
「何も知らない」か
「何でも知っている」
の2択だと思います。
そしてどちらも人間としてはおそらく不可能な事ですので
平等な視点、というのは存在しないと思います。

平等な視点がないのであれば対立が起こるのは当然の事です。
ですが、私はその起こって当然の対立の解決法を知らないんだな、と思います。
対立の解決法が解らないから対立の発生確率を下げようとして
他人との接触を拒む。
常に独り身になりがちな私の意識の根底には、そんな考えがあるんじゃないかと
ダイアモンドさんの記事を読んで考えました。



好奇心旺盛な人の言葉はタメになります。
私も年老いても好奇心を持ち続けられる人間でありますように。
とりあえず今、私の好奇心はストレッチに向けられています。
来る老化に対抗できるように柔軟な肉体を作れればな…なんて。

次の更新はいつになるのか。
更新タイミングも柔軟なブログです。

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