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唐突にアニメ感想

唐突ですが、今期見てるアニメの現時点での感想など。

今期見てるアニメ
・魔法少女まどか☆マギカ
・フラクタル
・Rio - Rainbow Gate!-
・カードファイト!ヴァンガード
・IS
・君に届け 2ndSeason
・STAR DRIVER -輝きのタクト-
・妖怪人間ベム(ニコニコ)
・人造甲虫カブトボーグV×V(ニコニコ)




・魔法少女まどか☆マギカ
今期トップ!!

面白さも悲しさもやりきれなさも次回の待ち遠しさも全てにおいてトップ。
脚本やキャラデザや制作スタジオやら監督やらで放送前から楽しみにしていましたが
その期待を上回る面白さ&普及力。
ツイッターでは常にTL上で誰かがまどかの話題をしゃべり、学校でもまどかの話題でいくらでも時間を潰せる。
社会現象とまでは行かなくても今期の中では圧倒的な存在感を持つ作品だと思います。
この作品をリアルタイムで見れて本当に嬉しい。


・フラクタル
対まどか用の清涼剤アニメ。明るい色使いに自然の多い描写やEDのゆったりさ加減がまどかで荒んだ心を癒してくれます。
なので放送が休みになった週は地獄でした。
設定も世界観も独特で、特に”科学が超発達している”のに舞台が平原や荒野など文化的な所から離れているのが良いと思いましたね。


・Rio - Rainbow Gate!-
今期最狂のアニメ。訳が分からない。
序盤は真面目にカジノでギャンブルしてたのにいつの間にか空中カジノでスナイプ勝負をしていた…。何を(ry
一体どこから違ってしまったのか。最初の対戦相手の対戦理由からか。
ここ数話はまるでついていけず毎週2度見る始末。それでも何をしているのか、何故そうなったかが分からない。
だけども面白く感じてしまうから不思議です。


・カードファイト!ヴァンガード
今期のミルキィ枠。イメージしろ!!
主人公がヒロインだったり、ライバルが痛い高校生だったりとネタ満載。
なによりも凄いのが、モンスターの戦闘シーンをプレイヤー同士がイメージしている点。
”※映像はイメージです”を地で行っている作品。
一度だけバーチャル映像で戦闘を表現する機械が出てきたけど一話で退場。やはりイメージか。


・IS
シャルルゥゥゥゥゥ!!な人続出中。ラウラの人気も急上昇。
だけど私はオルコッ党。譲らない。次点は蘭。
原作既読しているのですが、一夏のウザさが軽減されて非常に見やすいアニメになっていますね。
それでも一夏さんにイラッとするのは変わらないんですけどね!!


・君に届け 2ndSeason
毎週安定の面白さ。
最近はさらに盛り上がってきて、毎週目が離せません。
ここ数話の、1期の映像を交える演出が非常に好みです。
人間関係や思い出というのは積み重ねだと思っているので。
できればずっとずっと放送していて欲しいアニメですね。


・STAR DRIVER -輝きのタクト-
ロボ枠。
最初はタウバーンのデザインがロボっぽくありませんでしたが、
80年代のロボアニメ作画や動きの早いカメラワーク、腰のファンネルだったりとロボットらしい描写が増えて
パワーアップした後は突撃技追加と、完全にスーパーロボットの仲間入りです。
ストーリーもここ数話は伏線を回収するシリアスな回が続き、目が離せません。


・妖怪人間ベム(ニコニコ)
ニコニコ動画で毎週配信。ご存知妖怪人間。
コメント付きでツッコミ入れながらギャグっぽく見てます。
基本的に小さい子向けの感じなんですが、時々ホントに怖い話があってコメント無しでは見られない話も。
毎週楽しみになってます。


・人造甲虫カブトボーグV×V(ニコニコ)
言わずもがな。毎週安定しすぎてある意味楽しみに出来ないアニメ。
浦沢さんの脚本には毎回恐れいっています。
クセが強すぎて友人に勧めても全然普及しない以外は最強のアニメですね!!



勢いで書いてきたので、後半内容が薄くなっていますが
今期は、まどかと君に届けとRioがいい感じですね。
まどかは後半に入ってどう纏まっていくのか、君に届けは二人はくっつくのか、Rioはいったいどういう終わり方をするのか
3作品とも次が楽しみです。
スイートもちゃんと見てますよ。
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テーマ : ひとりごと。
ジャンル : 日記

読み返し

引越しが近づいてきたので、最近はずっと部屋の整理をしています。
整理と言っても荷物をあっちこっちに移動してスペースを作るだけですが・・・(汗)
捨てる勇気というのは中々出ませんね。


それと、数日前から「涼宮ハルヒシリーズ」を読み返してます。整理時に久しぶりに発見しました。
私がアニメを見るようになったきっかけである記念すべき大事な作品ですから感慨深いです。
読んでいると、大ハマりしていた中学時代を思い出して涙腺が緩みそうになりますね。あの頃は…。
キョンなんて思春期真っ盛りの私にはどストライクなキャラで、
今の人格の基板を成していると言っても過言ではないかも知れません。

久しぶりにラノベを読む上にわざとスローペースで読んでいるのでやっと3巻『退屈』です。
1巻2巻は何度も読んだしアニメも見たので、内容は分かりきっているのですが
それでも飽きずに読み続けらて、改めて凄い作品だなと感じましたね。




中学にハマった私も、気がつけばハルヒやキョンの年齢を追い越して高校卒業間近。
いやはや、時間ってのは過ぎるのが本当に早いですね。

テーマ : ひとりごと。
ジャンル : 日記

スイートプリキュア♪ 第2話 感想

スイートプリキュア♪   今回のあらすじ


熟年夫婦喧嘩回。別居2年目。そんな二人が織り成すハーモニー。
相手の飛ばしてきたレコードが足首に当たるシーンが痛々しい。
まさか初戦敗退するとは予想外。ブロッサムより酷い。あと鉄壁のスカートには全私が泣いた。

待ち合わせに相手がこなくて別の友達が迎えに来た奏に対して誰も来なくて一人学校に向かった響マジぼっち。
2話でも奏以外の女子と話してるシーンがない辺り、部活の時以外誰にも相手にされてないのではないだろうか…。
そもそも女子中学生なのに音楽が嫌いだなんて致命的である。
他に話題があるとすれば食べ物や恋バナか。しかし響は食べる専門だから限界があるし、恋話にしたって
3話の予告を見る限り、”音楽王子隊”のメンツは中々にイケメンなのに特に惚れている様子もない。
「スポーツが恋人だから!」を地で行ってるのか、本妻がいるからか。
前者だとしたら「いろんなスポーツをしたい」って事はつまり二股三股を公言しているビッチ設定になるので
後者とする。
でも恋に恋する年頃とはいえ、"女の子が好き"なんて話題にできるはずもなく、また喧嘩しているので奏の名前を出す事もできない。
おそらく勉強も得意ではない響は同年代の女子とコミュニケーションを図る手段がスポーツぐらいしかないのではないのだろうか。
クラスから孤立していく響。中学校の入学式に友達が呼びにこないということは、小学校の頃からそうだったのかも知れない。
そんな中で唯一の支えである奏とも喧嘩してしまった響の心中は酷い事になっていたのでしょう。
家じゃ音楽が嫌いになるほど父親に何かされ、学校では運動の時以外一人ぼっち。
スポーツがなければとっくに精神を病んでいたかも知れない。
放送開始前はずっと喧嘩回が続けばな、と思っていましたが
今は2話で終わってくれてほっとしています。


「スイートプリキュア♪」次回も期待!!
ラストの肉球のシーンは可愛かったからもっとああいうシーン増やせばいいと思います。

テーマ : ( ´ー`)y-~ ふー
ジャンル : 日記

「スイートプリキュア♪」 第1話 感想

スイートプリキュアプリキュア♪公式サイト    今回のあらすじ


「スイートプリキュア♪」今回の3つの出来事。
1つ!メイジャーランドに伝わる「伝説の楽譜」がマイナーランドのメフィストに狙われ人間界に散らばってしまった
2つ!それを追ってメイジャーランドのハミィとマイナーランドのセイレーンが人間界へ
3つ!幼なじみの響と奏はハミィの言葉を受けてプリキュアに変身した!


いよいよ始まったスイートプリキュア♪
前作のハートキャッチプリキュアが面白かったので割とハードル高めに期待して視聴していましたが
取り敢えず女の子同士の友情や日常やらが見られそうで安心です。
アクションはまだ未知数ですが、OPを見るに今までとは一味違った戦いが見れるかも知れませんね。

ハミィがポルンの天然+タルトの役立たずなスタンスになりそうな予感。
ポルン並に特殊な能力があるか、タルト並に活動力と話術があればいいんですけど。
いやココみたいな地位はあるようですけども。
対するセイレーンは動くし戦えるし賢そうだし、できれば交換して欲しいレベル。
まぁ一番の心配はハミィの高音で三石さんが喉を潰されないかって所ですよね。
出し慣れてる声でしょうけど、レギュラーキャラで1年間やり続けるとなるとちょっと心配です。

OPとEDは今年も好きな曲調でした。
特にED!聞いてると元気が出るので毎週聞くのが楽しみになりました。
いいですよね。終わった後元気になるって。
アニメーションの質もさらに高まったようでさらに見てて違和感がなくなりましたね。
ダンスのレベルが上がったのは厳しいですけど・・・お、踊れん(汗)


あとトリオ・ザ・マイナーのウザさは今後どうにかならないものか!
ずっとあれ?てかちゃんと戦えるのあの3人。アクションできるのかなぁ・・・。
セルゲイ達みたいに合体して欲しい。
メフィストもラスボスって感じがしないし、第3勢力や黒幕がいるのではないかと思ってしまいます。


とりあえず今回は変身だけだったので、次回の戦闘&必殺技に期待!!

テーマ : ヾ( ^ω^)ノワーイ
ジャンル : 日記

2/6 天装戦隊ゴセイジャー & 仮面ライダーオーズ 感想

天装戦隊ゴセイジャー  今回のあらすじ

ついに最終回を迎えたゴセイジャー。
最初は奇想天外な展開で楽しませてくれたゴセイジャーもクライマックスには熱い正統派ヒーローとなってましたね。
特にアラタのキャラクターは優しさと熱さと芯の強さをバランス良く兼ね揃えた素晴らしいキャラだったと思います。
アクションも前作のシンケンに負けず劣らず良い出来でした。特にアラタの戦い方は華麗でした。

ただミスティックブラザーの出番が最後まで無かったのは何故!?
いやあいつ強すぎて一人でブラジラをボコボコにしちゃう可能性もあるんでしょうけども・・・。
Vシネマでは復活してくれよな!!



仮面ライダーオーズ 今回のあらすじ


”正義の味方ヤミー”という発想。悪い奴を許さない欲望。オーズはこういう事もできるんですね。
しかもそのヤミーのモチーフがバッタ…というより仮面ライダー風。
ライダー風のヤミーに”悪い奴を許さない”という欲望の敵役をやらせるとは。
4月の40周年映画で真さんと対決してくれないかな。もしくは真さんかと思ったらコイツだったとか。逆でも可。

今回はアクションも良かったですね。
ヤミーの軽い身のこなしやそれに対抗したバースの接近戦。
最近はバースの販促時期だからかバースの活躍が多いですね。好きなので嬉しい限り。
伊達バースのあの戦い慣れした、だけど少し荒い戦い方が好きですね。
今回のヤミーとウヴァさん相手の2対1になった時も伊達さんだから互角にやり合えてたんでしょうね。
前回までの鍛えを見ると後藤さんの出番はまだまだ先かな。


次回、再びタジャドルコンボ!跳ぶ相手には飛ぶコンボで対抗するってこと?

テーマ : ( ´ー`)y-~ ふー
ジャンル : 日記

「劇場版 機動戦士00」視聴!!

トランザム!!(挨拶)
どうも黄色です。


今日は友人宅で「劇場版 機動戦士ガンダム00」をBD版で見てきました。
その友人の家はTVが大きかったので、劇場さながらの迫力で楽しめましたね。でもやっぱり劇場で観たかった。

賛否両論ある作品だと思いますが私はとても楽しめました。
やはり質VS数の戦いってのは燃えますね。ギリギリのギリギリのギリギリ。
勝機も少なく、生き残るのも難しく、でも倒さなきゃ勝たなきゃ明日がない崖っぷちの生存を賭けた戦い。
視聴者にも危機感を持たせる演出や雰囲気作りが素晴らしいと思いましたね。「コイツはヤバいな」っていう。
そんなELSに対して人類は全面抗争。文字通りの総力戦。一世一大の大勝負。ベットは人類。
このシチュエーションで燃えないってのがおかしいですね。

そんなギリギリに現れるダブルオークアンタの、刹那の頼もしいこと。鳥肌立ちました。
来たのか!遅えんだよ!待ちかねたぞ少年!!
全人類の兵力を使った時間稼ぎ。この男のための数十分。
刹那が現れた途端、全パイロットが尽くしていた死力をさらに尽くして道を作る。刹那に全てを託して。
人類の未来を平和な明日を刹那の勝利を、それぞれ願って散っていく。
特にグラハムさんとアンドレイの所は凄かったですね。もう鳥肌立ちっぱなしでした。


戦闘シーンは大迫力で凄い満足しました。
小型ELSやファングやシールドビットが画面中飛び回って軽く目眩を覚える程。
他にも大出力のビームにミサイル一斉射撃、トランザムでの高速戦闘など見たい映像がドンドン出てきてテンション上がりまくりましたね。
ただクアンタの戦闘シーンが短ったのは残念でしたね。
なんでもELSを単機殲滅できる可能性を秘めた機体だったらしいので、その威力をもっと魅せつけて欲しかった・・・。
私はクアンタのELS殲滅可能説はアリだと思ってます。
要は小型中型ELSを片っ端から叩き墜としながら大型ELSに突入して中でトランザムライザーなりぶっぱなせば良かったんじゃないんですかね?
刹那がELSからの交信を全部遮断して完全に殺意を持って戦えば実現できたのでは。



あと今作は川井憲次さんの音楽が凄く良かったですね。
物語へあっという間に引き込まれる壮大な音楽。戦闘時の緊張感が何倍増しにもなりました。まさに人類の新しいステップ。
UVERworldさん、THE_BACK_HORNさん、石川智晶さんの歌もとても耳に残って絶賛リフレイン中ですw


やっぱりこの作品はTV版で全人類の融和、理解のための戦いをしてきたからこそできた作品ですね。
他のガンダムにもロボット作品にも出来なかった事をした偉大な作品だと思います。
監督の水島精二さん、脚本の黒田洋介さん、ほか全スタッフさんに拍手を贈ります。ありがとうございました!
次のガンダムも期待したいですね。今回みたいな壮大なスケールで。

テーマ : ( ´ー`)y-~ ふー
ジャンル : 日記

「フルメタル・パニック」読了・・・・。

ようやく読み終わりました。黄色です。
「フルメタル・パニック」全巻読了。
長く付き合ってきた作品なので感慨深くなってしまいました。作品を知った時は相良お兄さんだった宗介とも同い年になっちゃって。
なので感想より先に身の上話(?)
まぁこの作品との出会いとかをテキトーに書きたくなったので、感想だけ読みたいって人は続きを読むからどうぞ。


私がこの作品と出合ったのは中学2年生の時、何の前触れもなく兄がアニメ2期の「ふもっふ」のDVDをレンタルしてきたのが始まりです。
当時、自分のPCも持っておらずアニメについての情報が乏しかった私は名前さえしらず
「電車男」の影響で覚えた”萌えアニメ”か的な事を考えながら見ていました。
しかし結果的に「ふもっふ」は私の中で大ヒットしました。
相良の世間ズレ常識知らずに毎話腹を抱えて笑うばかりでした。
ある日、以前から興味のあったスパロボにフルメタが参戦することを聞き、それをきっかけにスパロボデビュー。
それが人生初スパロボ、「スパロボW」でした。
そこではアーバレストやガーンズバックなどのミスリルチームを使って大暴れ。
特にアーバレストのラムダドライバ起動時の技のカッコよさにはどれも痺れました。
その中の一つ、単分子カッターのトドメ演出がカッコよすぎてyoutube(当時はそれしか知らなかった)で
元になったアニメのシーンを探してみたり。当時は真面目野郎だったのでアニメ3期の年齢制限を守ってレンタルできなかったんですよね。
アニメ3期が借りられない代わりに原作は出ているまでを全巻、短編まで含めて一気に購入して読み漁る日々。
中学2年の時の大ハマリしたおかげで未だに歩き方や思考の一部が相良っぽくなってて世間ズレしてます(笑)
高校に入ってからも新天地での緊張を解したり、友人を作ったりするのに役立ってくれました。

ゲーム化した場合の妄想を考えたりもしました。前転や滑り込みや横っ飛びなどの細かい動作、足払い、スウェイ、単分子カッター等の戦闘アクション、ラムダドライバの発動条件、性能、持続時間など。
短編集の操作方法を読んで、これだけ原作設定が出ているならアーケード版で可能なのではないかと思ったり。
時期によっては下校中ずっと考えたりしてましたね。昔から妄想だけは得意だったので。
ですからACE;Rにフルメタが参戦したときは、かなり喜びましたね。ついにアクションゲームにフルメタ参戦と。
その時はPS3を持っていなかったので買わず発売日に友人の家に遊びにいきましたね。そして即フルメタでプレイ。
アーバレストで戦えるのが嬉しくて嬉しくて、飛行できないというデメリット無視で遊びましたね。動かすだけで楽しかった。
できれば、原作シナリオをすべて詰め込んだフルメタだけのゲームを作って欲しい・・・のですが
フルメタがゲーム化できない理由の結論が自分の中にはあります。
それは”相良がスペシャリストだから”という事です。
つまりフルメタの原作に沿って作るには相良宗助は強すぎる。
基本的に機動力を生かして回避を主眼とするASはシロウトが戦うには厳しい機体です。
また相良の前には多くの強敵が現れます。ガウルン、ベヘモス、コダール、レナードなどなど。
これらを相手するのは難しい。相良ほどの技量を持つ男でさえ苦戦必死なのですから。
仮に主人公を宗介じゃなくSRTの一メンバーだとしても、やはり戦いは苛烈で、彼らとの戦いも避けられません。
そんな相手をシロウトのプレーヤーが戦ったって勝てません。果て無きゲームオーバーを繰り返すだけです。
ゲームだからASの耐久度を増したり、敵の技量を下げたりすることは可能です。ACE;Rではそうなっていました。
しかしフルメタ単独のゲームでは原作描写が、設定が、世界観がそれを許さないと思うのです。
”戦車と真っ向からやりあうのは苦手”なASが戦車と正面からやり合うゲームを、ラムダドライバの攻撃に幾度も耐えるゲームを私はやりたくありません。チャチい強さのガウルンやレナードと戦うゲームなんて遊びたくありません。
普通では乗り越えられない障害を技量で乗り越えていくからこそのSRT、ミスリルだと思います。
だからゲーム化しないのではないかと。まぁACE;Rとかありますし、単独ゲーム化しないのは別の理由だからでしょうね。
原作終わってないのが理由だとしたらそろそろ出てほしいんですけど、普通に考えてアニメ化が先ですね。
でもアニメでやるとしたら何シーズン何話必要なんだろうか。


フルメタが終わった事でで私の青春の作品の一つが締めくくられたわけです。また一区切りつきました。
バンブーもそう。青春の一区切りです。なんか痛い台詞だなぁこれ。
大学生活で地元を離れて一人暮らしをするに当たって、今までの自分と区切りを付けるためにやり残したことなどを消化する。それが今の目標です。


以上!与太話終了です。ちょっと書きすぎた。本編感想は続きを読むから。

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