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流行り絵を描く人を非難する人って

顔を真っ赤にして泣き顔で言ってるイメージがある。
要は好きな絵描きが好きなキャラを書いてくれないのが気に入らないんでしょ?

作品の数で愛の重さを測るってのどうかと思うし、そもそも他人からみてそれはどうでもいい指標な気もする。
流行りが終わったからと言ってキャラや絵描きが死ぬわけでもないのになあ・・・。


自分の想像力が足りないので、そういった方々が何を考えているのかがよく判らないのが残念。
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いきなりステーキの思い出

最新のエントリの内容が猥褻だったので、肉の話です。

昨日、こんな記事を読みました。

いきなりステーキに行く人は是非これを試してほしい。本当に美味しいから。

白米がステーキにあうかどうかは別として、このガーリックライスの話はそそられますね。
本来の食べ方がお店側の想定していないものだと思うので、少し躊躇われそうですが。
近くにお店がないのが残念です。




以下、本題です。
いきなりステーキには、1度だけ行ったことがありまして、その時に感動的な出来事がありました。


私が入ったいきなりステーキは、駅前ビルの1階にあるお店で、昼時でしたから混んでいました。
ステーキを注文して待っている間、厨房で肉塊から肉が測り切られ焼かれている様を眺めていました。
そうしている間に心待ちにしていたお肉が登場。良い香りです。食欲がそそります。
調味料を掛け、待望のステーキをいただきます!一口で一気に頬張ります!!


味がしない…。


嘘だろ…という気持ちで二口目を口に運ぶも、やはり肉の味はなく食感だけが口の中に広がっていきます。
調味料を変える、水を飲む、白米と一緒に食べる。どれを試しても、肉の味はせず食感だけがありました。

肉を食べて味がしない!こんな経験、人生初でしたから怒るとか落胆するとかよりも感動が先に来ました。
これだけ美味しそうに焼かれているのに味がしないお肉なんて、この先食べる事があるのか!?と思いながら(ネタ的に)おいしく頂きました。


この件以来、いきなりステーキには行っていませんが、また味がしないのか、それとも本当の味が楽しめるのか気になります。
結構お値段が張るのと近くにお店がないため、気軽にチャレンジできないのが悲しいです。


※この記事はいきなりステーキさんをdisる目的で書かれてたものではなく、私の感動体験記です。

性癖論:腋

今回は"腋"について。といっても、非常にポピュラーな性癖だと思いますので、とやかく言う必要はありませんね。
腋は素晴らしいです。見えた時のホッとするような、「得したな。」と安心する気持ちに疑いはありません。自明ですね。
特定のシチュエーションに依存する事なく独立して、良いと言えるものです。

参考リンク:【フェチシリーズ】腋の下特集(Pixiv Spotlight)


ところで、ネット上で「腋は性器」という言葉があります。全面的に同意します。
ですが、少し調べても語源や由来がヒットしませんでした。大百科等も作られています。
ですので、個人的な考えでこの言葉を説明してみます。


主張 「腋は性器である」

根拠1 「腋は隠れている」
 腋というものは、普段は服にて隠されています。
露出するのは、タンクトップやキャミソールなどノースリーブの服を着ている場合に限定されます。
半袖の時に僅かに見える場合もありますが、基本的に外部へ見せるような部位ではありません。
これは男女に関わらず性器に対する倫理観と同じです。

根拠2 「腋は濡れる」
 腋は汗腺が非常に多く、汗が多く出る場所です。
Wikipediaによると、腋の汗腺はアポクリン腺と呼ばれます。
人体の汗腺の多くはエクリン腺という別種の汗腺であり、こちらは体温調整を役割としています。
エクリン腺が人体を覆っているため、アポクリン腺は自然と集中して発生します。
その集中した場所の1つが腋です。
アポクリン腺から分泌される分泌液は、フェロモンを発する役割を持っています。

脱線しましたが、以上のように腋には汗腺があり汗をかき濡れます。
これも男女問わず性器が持つ性質と同じです。

根拠3 「腋は毛が生える」
 言わずもがなですが、腋には男女問わず毛が生えます。
こちらもWikipediaによる情報ですが、腋毛の発達は陰毛と同時期に行われるそうです。
毛の性質も陰毛に近くなるということです。
陰毛は性器に生える毛ですから、身体的にも腋は性器に近い存在であると考えられます。


結論「以上の根拠によって、腋は性器と言える」



まぁ、そんな話はどうでも良くて腋は素晴らしいという話なんですけどね。

性癖論について。

仕事中に読んでもタメになる記事を残そうと思います。

性癖論とは

読んで字の如く、性癖に纏わる語りです。さっき私が作りました。(Google検索ヒット数0)
性癖って言っても、要は好きな事全般って感じです。
無機有機、生命非生命、エログロシモなんでも良いです。

"論"となっているのは、理路整然とした説明を目的としている事と、漠然とした問題に対する切り口になってほしいからです。
性癖論の目的は、性癖を理解する人は増やす事です。
世の中には様々な性癖ジャンルがあり、そのどれもが深淵な知見を持っています。

生きていれば自然と好きになるものもあれば、どこをどうやったら目覚めるのか理解に苦しむものもあります。
なんとなく判っているものから、詳しくなっても理解できないものもあります。

ところで、性癖に目覚める瞬間はどういった時でしょう?
作品に出会う、現実の中で見出す、伝聞を聴く…etc
どれにも共通するのは、その性癖を知った際に強い衝撃や興味が沸くのではないでしょうか。それが有意識でも無意識でも。
つまり性癖への覚醒は、一種の自然発生だと言えるのではないでしょうか。

人生において理解できる性癖がどれだけあるのか。
そういった視点に立った時、性癖の伝達がいかに重要であるかと考えさせられるのです。

性癖への覚醒が自然発生であっても、自然発生を起こすための種火は作る事ができます。
種火を作ることは、理解者を増やす機会を作り、新たな種火や作品の創出を促進します。

もしこれを読んでいるあなたが性癖による快楽について覚えがないのでしたら、それはある種の幸せかも知れません。
性癖について知る者は、常に飢え、求め、苦しみの中で生きています。
作品による充足感は永遠ではありません。純粋かつ果てのない欲求なのです。

性癖を嗜む者は作品を求めます。そして、作品は人口が多ければ多いほど発生しやすいものです。
つまり、性癖論の核は同志を増やして食料供給を安定化させるものです。


あなたがルーズソックスが好きなら、その魅力をどこかへ発信してください。
人に言えないような趣味でも、理解してくれる人はきっと居ます。
それが誰かに伝わり、また誰かへ伝わわる。そうした輪が作品を増やしジャンルを潤し全体の幸福度を底上げするのです。


純粋に、楽しい事は共有して増やしていきましょうということで。そこに余計な感情など不要です。
とはいえ、最初からふたば掲示板へ足を運ぶのはオススメしません。充分なレベルと精神安定のお守りを装備してから挑みましょう。

STAR☆ANIS 東京公演!!!!!

今夜のスタアニツアー東京に参加してきます!!!!
1次抽選で受かったから1階席中央です!!

待ってるだけなのにここ数ヶ月で一番テンションが高いです!
うおおお!!!
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